。ただ日吉ヶ丘高校のグランドの側から展望台に上る途中階段の為自転車を少し担いで上りました。今熊野観音寺西国三十三ヶ所の第15札所、>泉涌寺の塔頭のひとつで境内は自由に散策出来ます。紅葉の時期には穴場かも…知らないのは私だけで皆さん知っている紅葉のスポットかも。ここから京都一周トレイルを走ります。音無川と今熊野川の合流点近くにあり瓊々杵命と白山姫命を祭る。中世は泉涌 寺の守り神であったらしい。剣神社の前を走り京都女子大まで路地を走り抜けます。ここら辺りは京都女子大。付属高校、中学、小学とここら辺りが総て京都女子の校舎が建っています。智積院と妙法院の間から東方向の阿弥陀ヶ峰へ延びていく坂道が朝夕に大勢の女子生徒や学生が上り下りするため、その通学路が親しみを込めて「女坂」と呼ばれている。距離は408m 、高低差は25.41m。京都女子大前から駐車所抜け豊臣秀吉の墓である豊国廟の下の境内まで上ります。境内の横の駐車場には真っ赤な「プリンセスラインバス」が沢山駐車しています、今は学校が休みの為かな?ここから313段の石段を上ると中門。それからさらに172段の石段を上ると、ようやく秀吉のお墓である「大五輪塔」が有ります。今回はその元気が有りませんのでパス。新日吉神宮(いまひえじんぐう/しんひよしじんぐう)は東山、阿弥陀ヶ峰の西麓にある。 かつて、「新比叡」(平家物語)、「今日吉」(「今日吉社旧記」)とも呼ばれた。新日吉神宮の本殿脇にいるのは、狛犬ならぬ「狛猿(こまさる)」。文字通り、猿の姿をした神様のお使いで、「魔が去る」とか、「何よりも勝る」との語呂合わせがあるといわれる。逃げないように金網に捕らえられた“狛猿”渋谷線で東山ドライブウェイの入り口まで上り今回の最終目的地の清水寺に向います。流石に京都一の観光地朝から観光客でいっぱい。清水の舞台の下を自転車を押して通り抜け茶わん坂に降り鳥羽街道で帰ります。




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